おはようございます。
今日は、多少暗いお話(笑)
東京で
生活を始めて
約15年。
当時から凄く
仲の良かった友人が
昨夜血液の病気で
亡くなりました。
仕事仕事で
そんな状態だとも知らなかった。
発病から
僅か1ヶ月半で。
衰弱していく体で
残る者に手紙を
残してくれた。
『連絡出来なくて
ごめんよ。
そして僕の事を
忘れないでほしい。
ケンカもした
悪さもした
そして沢山笑った
お前が羨ましくて
嫉妬したこともあった。
お互い良き理解者
でいれたと思っているよ。
先に逝く僕から
お前に。
もっと素直になれ
それとありがとう。』
泣けた…。
泣いた…。
恥ずかしいくらいに。
きっと、奴が元気で面と向かってこんな事を言ってきたら…
うるせぇ馬鹿!
なんて言ってしまうんだろう‥。
『素直になれ』が
響いた…。
ちきしょう。。
失って気づく
温かさ。
それじゃあ
遅いな…。
ちきしょう。。。
仲間、家族。
自分にかかわるすべての人を
大切にしなければいけないと痛感。
自分が辛いときに、他人のことを思える
かっこよい仲間でした。
彼の分も、頑張らなければ。
って、リサイクル業に何にも関係ない事を
書いてしまいましたが。
今日も頑張ります。









